翻訳会社の翻訳代行サービス料金表です。翻訳の依頼なら、世界のほんやく君をご利用ください。全世界の言語を翻訳いたします。

翻訳君のトップページのヘッダー画像です。お申し込みは簡単です。ご自分で見積もりをして原稿を送付するだけで翻訳依頼が可能です。翻訳家の決定から納品まで、最短2時間で可能です。翻訳料金は2100円(税込価格)から可能です。

翻訳料金表をご覧になる前に・・・

翻訳を依頼する時に気になるのが料金です。

当社では、事前にお客様が翻訳見積りが可能なように、自動翻訳概算見積り機能を用意してあります。

下記の手順で、翻訳原稿を概算見積りしてください。

■操作1 翻訳依頼する翻訳原稿をコピーペーストしてください。

■操作2 下記のstep1をクリックしてください。

ステップ1 ここから翻訳原稿の概算見積もりを行います。 step1からstep2へ ステップ2 ここから翻訳見積りを依頼する原稿を送っていただきます。 step2からstep3へ ステップ3 翻訳済み原稿のお受け取りについて説明しています。

※コピーペーストとは・・・

翻訳文章(文字)をコピー(複写・複製)し、そのコピーしたものを貼り付け(ペースト)するという操作を表します。通常、マウスを使いコピーしたい文字にカーソルを合わせてから左ボタンを押しながらマウスを目的の最終文字まで動かし左マウスを離します。

選択した翻訳文章が反転します。OKであれば、その反転した部分にカーソルを合わせマウスを右クリックします。小窓が表示されますので、その中のコピーを選択してください。これで翻訳原稿のコピーが完了します。

あとは、下記のステップ1をクリックして表示されたフォームに翻訳文章を貼り付けます。貼り付け方は、左クリック⇒右クリック⇒貼り付けを選択します。

詳しくは、ステップ1をクリックしてご確認ください。

※コピーペーストは、お使いのパソコンの機種や、マウスの機能によって異なります。詳しくは関連する取扱説明書をご覧ください。コピーペーストが出来ない、または大量の翻訳原稿の場合には、ステップ2で直接翻訳原稿をお送りください。(3MB以下)

FAXや郵送でも承っております。

翻訳料金表(税別)

日本語の原稿を翻訳する場合

日本語の翻訳原稿から⇒    英国語へ    多言語へ
 一般分野(1文字)   9円 14円
 専門分野(1文字)  13円 16円
 証明書等 (1ページ)  5,000円 6,500円

英国語の原稿を翻訳する場合

英国語の翻訳原稿から⇒    日本語へ    多言語へ
 一般分野(1ワード)   9円 23円
 専門分野(1ワード)  13円 28円
 証明書等 (1ページ)  5,000円 6,500円

多国語の原稿を翻訳する場合

多言語の翻訳原稿から⇒    日本語へ    英国語へ
 一般分野(1ワード)   23円 23円
 専門分野(1ワード)  28円 28円
 証明書等 (1ページ)  6,500円 6,500円

●翻訳見積り金額が、2,000円未満の場合は、ミニマムチャージ(最低見積価格)を2,000円(税別)とさせていただきます。●振込手数料はお客様のご負担となります。●、お支払に代引をご希望される場合には、代引手数料が別途加算されます。●翻訳済み原稿を郵送希望される場合には、郵送料が別途加算されます。

翻訳サポート

翻訳に関するさまざまなお問い合わせは、SUBメニューのお問い合わせからお願い致します また、お電話でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

受付は平日の10時から夜11時まで。千葉集中コールセンターまでお願い致します。

お電話でのお問い合わせは、翻訳君・千葉集中コールセンターまでお願いいたします。電話は048-755-9632です。

>>翻訳のご依頼に関するお問い合わせはフォームからどうぞ

翻訳の魅力について

翻訳の魅力とは何でしょうか?ここでは翻訳代行サービスの魅力についてご紹介いたします。

○翻訳代行サービスの仕事と翻訳代行サービスのジャンル

翻訳代行サービスという仕事で世間一般的に想像されるのは、恋愛小説や推理小説などの出版翻訳の分野と思います。一概に翻訳代行といっても、翻訳代行には、いくつかの種類があります。出版翻訳、映像翻訳、実務翻訳などです。実務翻訳1つの中にもいろいろなジャンルがあり、法律、特許、医薬、IT翻訳、Webサイト翻訳、さらには外資系企業の社内文書の作成などの分野に細分化されます。また、映像翻訳でも字幕(字幕といっても映画のロードショーから、1度しか放映されないようなCS放送の字幕まで)、業界の数だけのジャンルがあるといって過言ではないほど様々な分野での翻訳代行サービスという仕事があります。

○翻訳代行サービスの仕事とスケジュール

翻訳代行サービスという仕事は基本的には、英語文⇒和文の翻訳の延長線上にあるものといえます。仕事としての翻訳代行サービスは訳が正確であることは当然であり、それに加えて速度も要求されます。翻訳代行業務に限らず、仕事には必ず締切や納期があります。納期までの短い時間の中で安定した翻訳品質の作品を作成することが必要となってきます。プロの場合は、ジャンルによっても異なりますが、1日あたり原稿用紙30枚以上、A4用紙に換算すると10ページ程度の翻訳スピードが条件となってきます。また、「大まかな翻訳代行」という依頼もありますが、この場合、かえって緻密に訳さないといけなくなる場合があります。綿密に訳した完成品でも、「大まかな翻訳代行」の場合でも、作業にかかる手間暇は同じくらいになってしまうものといえます。翻訳代行サービスという仕事は孤独で、基本的には在宅で、パソコンに向かって一人で仕事をすることが多くあります。このような場合、外出といえば調べ物をするために書店や図書館に行くなどの決まったパターンになります。納品はメール、受注もメールや宅急便でという場合になると、通訳ように誰かと会って話す仕事とは異なり、かなり孤独な仕事になるといえます。実務の翻訳代行サービスの仕事の場合、受注から納品までの時間が短く、かなり忙しいものとなるものが多くあります。例えば、ヨーロッパのある国の大統領のスピーチの翻訳代行を金曜の夕方に受注、月曜の朝に納品というスケジュールもありえます。このように場合は曜日や時間帯を問わず働くことも多くなるといえます。

○翻訳代行サービスの技術と知識

翻訳代行サービスの仕事の醍醐味であり、最大のメリットといえるのが、経験を重ねることによって深い知識を得ることができるという事と思います。ビジネスの翻訳代行サービスの場合、業務のジャンルは紳士服の説明書、ソフトウェアのマニュアル、裁判所への提出書類、南の島の観光案内など、多岐に渡るジャンルでの翻訳代行を手掛けます。さらに、翻訳代行サービスのために対象についての深い知識が要求されます。例えば、ある化粧品会社の製品マニュアルを翻訳する場合は、実際にカウンターに客として出かけ、商品を購入してする場合もあります。ケーキのレシピを翻訳するために、ケーキを実際に作ることもあります。好奇心が旺盛な人の場合、このように様々な世界を垣間見ることはとても魅力的なことといえます。日本の翻訳代行サービス界の頂点にいる方たちの言葉ですが、「創作にはなく翻訳代行サービスにはあるものは、自分が何かの一端を担っているという感触である」つまり、「役に立つ感」があるといえます。翻訳代行するとき、世界中に自分だけしかこのようには翻訳できないだろうと、翻訳代行サービス業者にとってかけがえのない気持ちになるものなのです。高名な作家の書物の場合も、契約書やマニュアルのようなビジネス文書の場合も、この「役に立つ感」は変わらないといえます。翻訳代行サービスの業務を請負っているときは、普段の自分とは縁のない商品でも、大事に思い、愛用します。依頼者の役に立ちたいという気持ちで充足するといえるのです。


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ここはサブメニューです。翻訳を依頼される方はぜひお読みください。

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