翻訳会社の翻訳サービスに対して、よくある質問を掲載しています。翻訳のお問い合わせはこのページからお願いいたします。

翻訳君のトップページのヘッダー画像です。お申し込みは簡単です。ご自分で見積もりをして原稿を送付するだけで翻訳依頼が可能です。翻訳家の決定から納品まで、最短2時間で可能です。翻訳料金は2100円(税込価格)から可能です。

お問合せの前に下記のよくある質問をご覧ください

翻訳に関するお問い合わせは下記のフォームからお願い致します。

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※お問い合わせ頂いた時間が営業時間外(平日の朝10時から夜11時以外)の場合、翌営業日になる場合があります。ご了承くださいませ。基本的には年中無休24時間体制でお受けしておりますので、深夜や休日でもお気軽にご相談くださいませ。

よくある質問  (翻訳について)

翻訳に対する質問 日本語以外の言語から他の言語への翻訳も可能ですか?
翻訳に対する回答 可能です。英語⇒韓国語 中国語⇒フランス語などあらゆる翻訳を行っております。

翻訳に対する質問 誰が翻訳しているのか、教えてくれるのですか?
翻訳に対する回答 翻訳者の個人情報の開示は行っておりません。翻訳者が開示に同意した場合は、翻訳者の経歴のみをお伝えします。連絡先などはお答えできません。

翻訳に対する質問 
翻訳に対する回答

よくある質問  (納期・納品について)

翻訳に対する質問 翻訳期間はどれくらいかかりますか。
翻訳に対する回答 翻訳する原稿の分量や分野、また特別なご要望があるかどうかによって、翻訳期間にかなりの差が生じます。大まかな日数を知りたい場合は、翻訳前の原稿をご用意いただきお問い合わせください。

翻訳に対する質問 納品はどのような物になるのですか。
翻訳に対する回答 翻訳した原稿はご希望の形式に合わせファイルを作成させて頂きます。
納品は基本的にメールで行います。納品ファイルにご指定がない場合には、お送りいただいた元翻訳原稿のファイル形式にて翻訳後のファイルを納品いたします。お送りいただいた翻訳原稿が紙媒体であった場合は、基本的にワード文章にてご納品させて頂きます。 その他、特定のファイル形式にて翻訳後文書の作成をご希望の際にはご相談下さい。

翻訳に対する質問 
翻訳に対する回答

よくある質問  (その他)

翻訳に対する質問 翻訳依頼後に翻訳原稿の差し替えや追加はできますか?
翻訳に対する回答 申し訳ございませんが、翻訳原稿の差し替えは出来ません。翻訳依頼を受けた時点で翻訳スタッフは翻訳作業に掛かりますので差し替えはご了承ください。ご依頼する前に十分な原稿チェックをお願いいたします。尚、追加は、新規のご依頼として取扱いますので、新たにお申込みをお願いします。

翻訳に対する質問 定休日および営業時間は?
翻訳に対する回答 定休日は土日、祭日となります。営業時間は午前10時より午後11時までとなります。営業時間外にも見積りの受付をしていますが、返答および納品は営業時間内となります。あらかじめご了承ください。

翻訳に対する質問 
翻訳に対する回答

翻訳サポート

翻訳に関するさまざまなお問い合わせは、SUBメニューのお問い合わせからお願い致します また、お電話でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

受付は平日の10時〜夜11時まで。千葉集中コールセンターまでお願い致します。

お電話でのお問い合わせは、翻訳君・千葉集中コールセンターまでお願いいたします。電話は048-755-9632です。

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実務翻訳代行サービスの三要素について。

実務翻訳代行サービスに必要な三要素をまとめました。

○原文の言語(ソース言語)の理解力

高度な語学力を持ち、正確に原文を理解し翻訳代行する能力がない限り、日本語の表現力が高くとも、原文の情報を正確かつ的確に伝達することはできません。さらに専門知識を持ち合わせていることも必要です。表現力が豊かで読みやすく、理解しやすい訳文の場合でも、原文と照合すると内容が全く異なっているということがしばしばあります。翻訳代行サービスという仕事の業務フローが、まず、原文の理解に始まり、翻訳文の作成というフローになっている限り、まず必須の前提として、ソース言語を正確に理解する能力が重要といえます。

○翻訳文の言語(ターゲット言語)の表現力

翻訳代行サービスというのは、作家の一種であるという考えから、商品化して恥じることののないような翻訳文(ターゲット言語)を書けなければならないという考え方があります。つまり、「翻訳文(ターゲット言語)の表現力の高さが一番重要である。」という風潮が近年、主流にになっているように思います。確かに、読者に分かりやすく伝達するために、ターゲット言語の表現力は必要です。また、翻訳文の正確性を高めるためには専門知識も必要です。ただし、実務翻訳代行サービスに限った場合は、多くのシチュエーションにおいて文芸作品(出版翻訳)のような芸術的な表現は不要といえます。該当の翻訳文が使用されるシチュエーションに合致した文体、かつ理路整然とした翻訳文を作成することができれば、ある程度の要件は満たすことができると思います。また、原文の作者の意図や意思をつかみ、読み手わかりやすい表現で伝達する文章が作成できるようになると、高度な翻訳代行サービスとしての評価を得ることができるのではないでしょうか。つまり、翻訳代行サービスに一番大切な能力はなのはターゲット言語の表現力であるという考え方は、原文が理解できる能力があるのはのは当たりまえで、翻訳代行サービスという仕事をする上で高度な能力として必要なのが、ターゲット言語の表現力であるということといえるのではないでしょうか。

○専門知識

先に述べた、ソース言語の理解力、ターゲット言語の表現力に加え、該当分野に対する専門知識がなければ原文を正確に理解し、伝達することはできないでしょう。一例として、文法的に複数の解釈ができる原文の場合、ソース言語の語学力のみでは解釈が的確なのか判断できないことがあります。このようなときに、専門知識を持ち合わせていれば、自然と正しい解釈や理解を得ることができることがあります。このように、専門知識は原文を理解するというだけでなく、翻訳文の作成という工程にも不可欠といえます。該当の業界の専門用語を正しく使用して翻訳文を作成しなければ、読み手が全く理解できない翻訳文となってしまう、危険性すらは孕んでいるといえるのです。また、深い専門知識持っていても、ソース言語に対する高い語学力やターゲット言語の表現力がなければ、やはり原文を正確に理解し、読み手にとって分かりやすい翻訳文は作れません。

○トータルバランスの重要性

ソース言語の理解力、ターゲット言語の表現力、専門知識、以上3つが翻訳の三要素といえますが、これら三つの要素すべての総合力が翻訳代行サービスの力量といえるでしょう。言い換えると、どれか1つの要素が多少劣っていても他の要素で補うことできるのも事実といえます。最初からすべての要素に精通することは難しいですが、一流の翻訳代行サービスを目指すのであれば、仕事をしながらすべての要素で一流の領域に達するべく努力を続けていく必要性があると思います。


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